マンション管理組合様へ朗報です

岩崎電気株式会社と独占タイアップ

EV充電システム

導入及び運用なら

業界初!24時間365日緊急対応!
いつでも駆け付けます!

!今なら補助金を使って手軽に導入できる

2024年度 EV充電インフラ補助金の申請が始まりました。
前年度比でほぼ倍増の360億円規模での実施が決定!!
制度設計も見直され、より公平で補助金を活用し易くなりました。
それでも補助金には限りがあります。ご検討はお早めに

さらに!

調査無料
お気軽にお問合せ下さい

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マンション管理組合様
こんなお悩みありませんか?

  • 導入費用が心配 補助金申請がめんどくさそう
  • EV充電器を導入したいけど、理事会や総会での同意を得ることが大変そう
  • 居住マンションの設備・駐車場スペースに設置できるかわからない
  • 充電器利用料金の徴収や利用者管理が大変そう
  • EV(電気自動車)オーナーが居ないけど必要かな

そのお悩み

解決できます!

「導入」から「設置」「運営」までトータルサポート

Point01

補助金で手頃に導入

面倒な各種補助金申請はpmiテックがサポートいたします。
調査費も対象になりますのでまずはお気軽にお問い合わせください。

Point02

マンション管理組合
理事会・総会への説明会実施

導入が不安な方でも安心していただけるよう理事会・総会に出席してご説明します。

Point03

設置

pmicharge」はあらゆる充電器に対応できるため、小スペースでも設置できます。
マンションの電気設備とご要望に合わせて最適なご提案をします。

Point04

決済方法

スマートフォンで簡単個人決済なので管理組合様も安心。
各種クレジットカード・pay pay など

Point05

導入後の運営サポート

24時間365日の電話サポートで安心。
緊急時もお電話一本でいつでも駆け付けます。

Point06

調査無料

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「そもそもうちのマンションにEV充電器を設置できるのか不安…。」無料で現地調査・お見積りいたします!お気軽にお問い合わせください!

そもそもEV充電器って必要なの?
まだ必要ないんじゃない?

日本は、2035年までに乗用車販売で
電気自動車100%を目標にしています。

カーボンニュートラルは、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの排出量と植林等による吸収量が等しく均衡している状態を意味します。
排出量を減らすためにエネルギー基本計画として、「2030年度の温室効果ガス排出46%削減」の目標が表明されました。

日本では、「2035年までに乗用車新車販売で電気自動車※ 100%」という目標の実現に向け、官民一体となって取り組んでいます。公共用充電スタンドについても2030年までに大幅に増強するという目標数が示されています。

※「次世代自動車戦略2010」2030年目標


基礎充電 目的地充電 経路充電
を上手に使う時代!

普通充電は長時間駐車時に、急速充電は長距離移動や急ぎの場合等、
利用目的や状況に応じて、効率よく利用します。

電気自動車(EV)の普及に伴い、充電の方法も多様化しています。充電には大きく分けて、基礎充電と、目的地充電、経路充電があります。

基礎充電

基礎充電とは自宅や職場など、日常的に長時間停める場所で行う充電です。帰宅や帰社時にコンセントにつなげておき、次に出発まで満充電にしておくことが出来ます。3kw 6kwの充電速度の比較的遅い普通充電を行うことが一般的です。

目的地充電

買い物や旅行など目的地に到着した際に充電を行う方法です。
充電の速度は、目的地の近くに設置された充電施設によって異なります。
目的地充電には、普通充電を行う場合と急速充電を行う場合の両方があります。
目的地での滞在時間やバッテリーの残量に応じて、普通充電や急速充電を選択します。

経路充電

経路充電は、長距離ドライブや旅行中に充電するための充電方法であり、この場合は急速充電が一般的です。
充電ステーションやパブリックチャージングステーションを利用し、短時間でバッテリーを充電します。
急速充電を行う事で、長距離ドライブ中に適切なバッテリーの残量を確保することができます。

充電設備とマンションの資産価値が関係する!?

マンション等の立体駐車場及び空きスペースに
充電システムを設置して、EV充電環境を整える

EV車はガソリン車とは異なり電気を燃料として走行するため排気ガスを排出しません。
そのため、排気ガスに含まれる環境汚染物質が排出されず、環境に優しい車です。
自宅の駐車場に充電ステーションがある場合、毎日使った分だけ充電することで、3~4時間でバッテリーが満充電になります。遠方に出かける場合は急速充電ステーションを利用して満充電にすることができます。
また、マンションに充電システムがあると、現在EVを所有していない人でも将来的にEVを所有する可能性が広がります。これにより、マンションの資産価値が上がることもあります。

補助金が使える今!低コストで導入できる
立体駐車場の設置可能!

クリーンエネルギー自動車・インフラ導入促進補助金について

※令和5年度補正予算時の内容

2024年3月に開始されました。 本年度は、より多くの方々にEV充電システムの導入を促進することを目的に、前年度から制度を改定しております。
受付期間は、3回に分けて申請を募ります。申請額に関しては、「キロワット当たりの申請額(円/kW)」が低い順に補助金が交付されます。
これにより、公平な制度設計と費用対効果の高い補助制度を実現し、より多くの方々が補助金を利用できるようになります。

補助金を使用した場合の工事、導入までの流れ

補助金の審査が通過してからのご契約になりますので安心して検討いただけます。
まずはどれぐらい補助されるのか、お気軽にお問い合わせください。

さらに詳しいお取引の流れ

01お問い合わせ まずはメールにてお困りごとや資料請求など、ご相談ください。
02現場調査・分析 建物名・所在地を元に専門のスタッフが調査します。(ご担当者様、ご同行いただければスムーズになります)
03ご提案内容の説明 お客様のご要望に合わせて、理事会・総会に出席し詳しくご説明します。
04各種補助金申請 各種補助金申請の準備から補助金の仮決定までトータルサポートします。
05交付仮決定後、ご契約 各種補助金の交付が仮決定した後、十分に協議し、皆様に納得していただいた上でご契約を行います。
06工事開始・終了後 工事終了後、実績報告書提出、工事料金お支払い
※工事内容と申請内容に相違があった場合、補助金額が修正される可能性があります。
07各種補助金額決定 各種補助金額決定後、通知、交付。

pmichargeとは?

「駐車場管理実績」「電機技術」「最新IoT技術」

3社独占タイアップで高品質なサービスを提供

マンション立体駐車場のメンテナンス契約2000件以上

照明機器を中心とする大手電機メーカー

インターネット制御技術とIoTを融合

pmiテックと同様の
24時間365日体制の緊急対応
いつでも駆け付けます

電気を知り尽くした大手電機メーカーだからこそできる
物づくりへの高い技術力
クラウド型IoT電源制御システム

世界レベルで通用する
施設予約管理システム

マンション立体駐車場のメンテナンス契約2000件以上

pmiテックと同様の
24時間365日体制の緊急対応
いつでも駆け付けます

照明機器を中心とする大手電機メーカー

電気を知り尽くした大手電機メーカーだからこそできる
物づくりへの高い技術力
クラウド型IoT電源制御システム

インターネット制御技術とIoTを融合

世界レベルで通用する
施設予約管理システム

充電器の選定施設の電気設備に
応じた工事内容の決定

既存のEV充電器にも設置可能!
限られた電力(契約アンペア数)を有効活用し、充電のタイミングをシフトすることにより、効率的な充電環境を提供します。

サポート&メンテナンス
24時間365日対応

24時間365日電話サポートを提供してます。操作方法などいつでもお気軽にお電話下さい。
電話での解決が難しいシステムの不具合、他トラブルなど、お困りの際はいつでも駆け付けます。

補助金申請の手続き

面倒な補助金申請はお任せください。当社は補助金制度の専門家として、補助金の種類や条件などもわかりやすくご説明いたします。

充電管理システム

利用者のスマートフォンやタブレット端末などから簡単に管理でき、複数台ある充電器の最大使用電力量を効率的に制御する分散型スマート充電を実装しています。

ユーザー向けの課金サービス

アプリ不要ユーザー登録不要で気軽に使え、使用したい電力に応じて課金できるシステムのため、無駄なく効率的!

決済サービス

各種クレジットカード・PayPay 他

ドライバーへの認知活動
集客支援

マップ機能で施設の場所や営業時間、充電器の空き状況なども確認できます。もちろん現地でQRコードを読み取ってすぐに充電も可能。充電完了はメール等で利用者様とオーナー様に通知されます。

充電予約画面

立体駐車場メンテナンスにおいてお客様に寄り添ってきたpmiテックはEV充電システムでも寄り添い続けます。

マンション管理組合様へ安心をお届けします

弊社pmiテックは立体駐車場メンテナンスを現在2000件以上の管理組合様とご契約を頂いております。
24時間365日体制で、ご利用者様と共に様々な問題点へ真摯に向き合ってまいりました。
だからこそ、管理組合様へ安心をお届けできます。

マンション管理会社様へのより良いご提案

100社以上の管理会社様とのお取引で、共に組合様をサポートしながら、厚い信頼関係を築いてまいりました。
次世代のEV充電システムのご提案は更なる快適なマンションライフのサポートにつながります。

共同住宅の場合、EV充電に利用した電力料金は利用した住民が負担するのが一般的なため、EV充電設備を利用した利用者にのみ課金が発生するシステムが必要となります。『pmicharge』はEVスマート充電設備の電源管理、利用者・予約管理、課金・決済システムが含まれたトータルソリューションとして提供されます。

お悩みQ&A

EV充電設備設置の費用が心配

2024年4月 補助金額が前年度比、金額倍増しました。
制度設計の見直しにより、お客様の負担金額も分かりやすくなりました。

補助金申請が面倒

補助金申請を弊社がサポートしますのでご安心ください。

理事会、総会での合意が難しいのでは

これまで、立体駐車場メンテナンスにおいて理事会・総会に出席し、解りやすい説明を行い、賛同を頂いております。これからもサポートいたします。

現在EVユーザーは居ないのに必要ですか?

現在はEVユーザーがいらっしゃらなくても、将来を見据え、また居住者様の財産である不動産価値を上げるためにも、補助金がある今がチャンスです。

ユーザーの決済方法が曖昧で心配

充電電気料金は個人がスマートフォンを使用し決済します。
新技術のpmichargeは各種多様な決済方法があります。

故障等が生じた場合どうすればいいでしょうか?

pmichargeの集中管理センターは24時間365日お電話でサポート対応しています。
お電話でサポート対応や音声だけでは難しい場合、スマホでのリアルタイム映像で迅速に対応します。
集中管理センターでは常に情報を管理し、全国全ての物件への対応が可能です。

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